高品質こだわり5ヶ条の厳選ガラスピース
1. どんな形(自由形状)でも加工できる。
凹みのある形、えぐれの大きい形、複雑な形、鋭角な形
なども簡単に加工できる。
さらにどんな形でも切り抜き加工もできる。
手作業では難しい形、
時間がかかりすぎる、
危ない(怪我をする)、
不良品が多い 等の心配がなくなる。
2. 滑らか仕上げで機械部品並みの精度に仕上る。
(加工精度0.1mm)
手作業では難しい滑らか仕上げ、
仕上げムラがでる、
キズをつけてしまう等の心配がなくなる。
3. 均一な品質で量産加工できる。
(単品(一枚)でもOK)
手作業では、量産が大変だ、
量産効果がでない、
品質にムラがある 等の心配がなくなる。
< 以上は加工品質についてだが、補足すると >
NC工作機械(マシニング装置、NCフライス盤)で、加工することにより、金属部品と同様の加工精度を保証できる。
つまり仕上げ程度は、機械部品の仕上げ基準に準じ、
寸法精度は、0.1mm程度は充分に満たす。
さらに本加工法は、地場産業である自動車部品加工業の既存設備で加工できるメリットがある。
以上の説明でもわかる通り
4. ガラス板も金属も同じNC工作機械で高品質の加工ができる。
5. 素材の良さがそのまま生きる。
高品質のガラス板、
海外一流メーカーのガラス板、等
既にあるガラス板をそのまま使うことができる。
これにより、材料品質を保証できる。
結論は、当社のオンリーワン技術を使用することで、
多品種少量生産システムによる、
加工ガラスの工業生産化を実現し
さらに、ニュービジネスの道を開拓する。