090)ブログの最近のブログ記事

本年1月のブログ記事ベスト10を、アクセス解析から転記した。

どんな記事が多く読まれているか、気になっていた。と言うのも最近ひとりよがりの記事が多くなっている気がしているから。

自己チェックのつもりで、分析してみたいと思った。

1・賀正。喜び多い年を願って、電子年賀状を作りました

  全ての訪問者を意識して書いたつもりなので納得。

2・癒しマークの素材は、教会に代表されるステンドグラス用ガラス板

  ガラスに興味ある訪問者を狙ったつもりなので納得。

3・いせさき市民の森や華蔵寺公園に咲く、しゃくなげのジグソーパズル

  伊勢崎市や花に興味ある訪問者を狙ったつもりで納得。

4・サザンカのジグソーパズル。いせさき市民の森や華蔵寺公園

  伊勢崎市や花に興味ある訪問者を狙ったつもりで納得。

5・加工ガラスのものづくりは、NC加工と組立・接着・仕上げの2工程

  ガラスに興味ある訪問者を狙ったつもりなので納得。

6・技術開発のみでは道半ば、オリジナル商品開発につなげて道が拓ける

  ガラスに興味ある訪問者を狙ったつもりなので納得。

7・癒しマークの素材は、西洋文化が育んだステンドグラス用ガラス板

  ガラスに興味ある訪問者を狙ったつもりなので納得。

8・三が日は、池上彰の現代史講義で、通信講座の受講気分を味わった

  一般の訪問者を意識して書いたつもりなので納得。 

9・新年最初の写真は、退魔寺の風になびく五色の幔幕(まんまく)

  伊勢崎市や花に興味ある訪問者を狙ったつもりで納得。

10・奥山清行氏の発言、欲しくて仕方ないものが、生活を豊かにする

  ガラスに興味ある訪問者を狙ったつもりなので納得。

以上を集計すると、

ガラスに興味ある訪問者が、5件。

伊勢崎市や花に興味ある訪問者が、3件。

一般の訪問者が、2件。

非常に大雑把な判断だが、ガラスに興味ある訪問者を狙った記事がベスト10中の半分を占める。

このことで、満更ひとりよがりでもないと判断した。

ガラスの加工法などのこだわり記事も意外と読者が多いこともわかったので安心した。

もっとも、ガラスに関するおたく族なのだろう。仲間と思っている。

次いで、伊勢崎市や花に興味ある訪問者が多いことも、わかった。

花の写真やジグソーパズルである。

これに関係する記事は、全てベスト10入りである。

さらに、最近気付いたことだが、アクセス解析中に時刻別がある。

それをみると、昼夜の区別なく動いている。多分夜中にジグソーパズルを楽しんでいるものと思われる。

ここからも、伊勢崎地域やジグソーパズルの訪問者が多いことがわかる。

3つ目は、一般的な記事は、息抜き記事のつもりで、普段の生活の中で、感じたことを記事にした。

最後に反省点を一つ。

ワーストの記事中に、大きな間違い。商品コンセプトのつもりが、上位レベルの商品戦略だったがあった。

この記事は、商品企画で犯した大きなミスだが、わかりづらいだろうし、他人は興味ないだろう、と考えていた。案の定、結果はその通りにだった。

しかし、失敗(ミス)は、成功の母。ミスを大事にしなければ。

それ故、書き残そう、と思った。元来ブログは、公開日記だから。

 

時に、掲載する写真がない。寒さのせいで当てにしていた万作も蠟梅も梅もまだ咲かない。 

そこで、1月に撮った蝋梅にした。が、この蠟梅も、その後の寒波で、つぼみが殆ど落ちてしまった。

今回は、その豆のような蝋梅のつぼみの写真にした。部屋の隅に節分でまいた豆が転がったままになっている。

roubai12.jpg 

 

以前からニッチ商品の商品プランができたら、それに沿ってホームページとブログを改造するつもりでいた。

しかし、ニッチ商品として絞り込めないまま、技術を中心とした加工ガラスの認知を最低の目的にし、広告・宣伝のため公開してきた。

 そして今夏やっとのこと「癒しマーク」に絞り込むことが出来たので、現在これに的を絞ったホームページの改造を進めている最中である。

だが、これも商品コンセプト止まりで、具体的な商品には至っていない。

それでも市場が決まったことは、技術から販売へと軸足が半歩前進したことになる。

次は、具体的な商品開発で、ネットショップ開店となる。

強みの連携で、互いのリスクを小さくした開店にしたいと、考えている。

出口の見えない現在は一寸先闇である、ことを肝に命じた開店を目指したい。

売れずとも2~3年は、持続できる経営体質を念頭に置いている。

 

ときにブログも、簡単な改造することにした。

3カラムサイドバー(メイン)、つまり左の列にバナーを2つ追加した。

① 癒しマークのバナー

  クリックすると、癒しマークのPDFファイルを表示する。 

  衝突防止マークを発端にした癒しマークの商品コンセプトについて。

       癒しマークの商品プラン

 ② ジグソーパズルのバナー

  クリックすると、ハローグラスのお遊びジグソーパズルへジャンプする。

  現在、100枚登録してある。

      お遊びジグソーパズル

9月14日読売新聞・編集手帳を読んで、ハッとした。

ブログ記事について。それも投稿者について、注意しなければ。

記事冒頭に、数学者が言う。「われわれは紙を追放しようとしたが、じっさいに追放したのは紙でなく、考えることだ」。

情報社会では、誰も何も考えようとしない、と。・・・・

情報機器に触れるとき、頭の中から「考えること」を追放してしまう人は残念ながら確かにいるようである。と。

ここで、個人ブログのマナー違反、2例を上げている。

こうすれば、こうなる。どちらの場合も、そう難しい思考ではあるまいに。と、警鐘をならしている。

個人ブログの場合、目的があいまいなままが多いようだが・・・

 それよりも、私のブログの場合は、どうだろう、と振り返ってみた。

私は、ビジネスブログなので、目的ははっきりしている。

公開しているホームページのSEO対策が主である。

つまり、ホームページやブログを検索上位に位置付けることで、最終的にお客様をホームページに引き込むことである。

この検索上位を目指して、ブログ記事を毎日書く。この毎日更新が有効手段の一つだから。

記事は、必然的にホームページの目的、加工ガラスに関連するものが主になる。

次いで、投稿者である私の属性部分だが、これも加工ガラス関連で、花の写真や風景、盆栽、セミナー、仕事、志・人生観などに止めている。

これは、最近の農産物直売所のような生産者の顔が見える販売を見習い、「加工ガラスを自分で作って自分で売る」を目指しているせいでもある。

工業製品でも、生産者、販売者の顔がみえるようなシステム作りを、心掛けている。

 だが、毎日更新は記事ネタに苦労することも多い。

こんな時は、書くことに気をとられて、本来の「こうすれば、こうなる」が、二の次でおろそかになるような危ない経験もした。

 厳に、注意しなければいけない、と思い。

そこで私は、相手の立場で秘密を守る。名指しで批判しない。

あおり文章は書かない。評論家にならない。ことなどに注意している。

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29日に行われた、ビジネスプランのプレゼン審査の結果が9月1日に「不採択」と県庁から電話で連絡が入った。

予想通りなので、別に落胆もなかった。まだまだ未熟で準備不足。

70歳の良い節目作りになれば、と考えていたから、これだけでも充分。

この大きな節目作りには、非日常の経験やプレッシャーが必要だった。

久しぶりに6月~8月の3ケ月間、プレッシャーを感じながら取り組んだ。

体重が2キロ減ったのは、このせいかもしれないと今になって感じている。

現に、今リバウンドしつつある。

重ねて非常に貴重な経験をした、と感謝している。

この経験を基礎にして、70歳(9月)から新たな出発を考えている。

後、数年かかると思うが加工ガラスの商品は作れるだろう。

それより円高・増税など、いやな時代に突入しつつある、ビジネス環境の変化に注意すること。対応力が生き残りになる。

ともあれ、70歳からの加工ガラスのビジュアルチャレンジに託したい。

 

そして、「敬老祝賀会」のご案内、という封筒が届いた。

いよいよ、老人の仲間入りである。

パソコンをいじるにしてもスピード感は、若いときの半分ぐらいだろう。

考えることと、手の動きが別々で、素早さがまるでない。

さらに少し暗いだけで、文字が読みづらいなどなど。だから、環境が変わるとまるで対応力がなく駄目になる。

だが、これからの人生も長い。世の中、スピードばかりでもない。

今まで同様、加工ガラスでネットショップあおい、を目標に頑張るつもりでいる。が。この辺で、マイペースにする。

無理してはいけない。あせってもいけない。健康第一の生活にする。

そこで敬老の祝いを境に、ブログ名を変えることにし、 「たそがれびとチャレンジ日記」から、「加工ガラスのビジュアル・チャレンジ日記」にした。

本当に、難問、加工ガラスのビジュアル・チャレンジで、裸足の生活習慣のある人に靴を売るのと同様な苦労があると感じている。

技術開発から、販売までと守備範囲が広いが、それだけ手付かずの未知の大原野であることも事実である。

何より、楽しいビジュアルチャレンジにしたい。結果は時の運もあるだろう。

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私は、ほぼ毎日訪問するブログが、10社近くあるが、中でも欠かさず毎日定期訪問する所が5つある。

ここは、必ず記事が更新されているので楽しみにしている。

やはり、毎日訪問の決め手は、毎日更新している信頼度だろう。

それに、無論のこと、内容にこだわりがあること。

 最初に、ネットショップ経営革新塾や創業塾の講師で、お世話になったアイ・リンク・コンサルタントの加藤忠宏先生の伯爵様のデジタルフォトdiary

加藤先生の撮りバカぶりが、如何なく発揮していて楽しい。

コンサル現場の写真やら、実績やら、楽しみにしている。

無論、風景等の写真もいい。少しのめり込みの感がする程だが面白い。

3年前初めて受講した時は、きついことを言う先生だ、と正直思っていたが、今頃になって"なるほど"と思える事が多い。

私にとって、そのくらい反応に時間差が生れる深い内容だった。

素人受けする講師が多い中、ネットショップのプロ中のプロの先生だろう。

7月27日にピータードラッカーの「経営者に贈る5つの質問」が載っていた。

そして、混迷する時代ほど、明快な思想が求められます、とある。なるほど。

 次に、加藤忠宏先生との縁もあって、今やネットショップの繁盛店になっている小竹食品のがんばろねっか笹だんご母さん日誌

飾らないざっくばらんなところが良い。が、とりわけ、繁盛店の裏話と言うか、ノウハウを惜しみなく書いているところが、魅力だ。

とにかく、この人の実践力はすさまじい、と感じている。

能書きでなく、パワー満載の楽しさ・面白さがある。

それを読みながら、私はネットショップのバーチャル体験している。

ときに、7月21日の記事に、

DM・・・反応率11%と客単価アップ!!

 千三つの世界で、この反応率は、驚異的な数字だろう。

 それだけの努力をしていることは、ブログを見ればわかる。

 ネットショップのコンバージョン率も、数%なんだろう、と推測している。

 私のビジネスプランでは、0.5%、自信の無さの現れである。

次に「珍しいから贈って喜ばれる笹団子」のキャッチコピーが目に留まった。

 「珍しいからXXXXX、喜ばれるYYYYY」のフレーズは、使える、と思った。

XXXXXとYYYYYYを、考えてみよう。

「珍しいから見て喜ばれる加工ガラス」、はどうだろう。

NG。ひとひねりもふたひねりも欲しいところ、もっと深掘りしないと。

こんな具合に、いつもバーチャル・パクリ体験を楽しんでいる。

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最近、アクセス解析を見て、昨年と比べて大きく変わったことが2点わかった。

① サイト内検索をする訪問者が多くなったこと。

② ブラウザ別分析で、モジラ系が25%~30%になり、相対的にMSIE系の割合が低くなったこと。これは、訪問者数が増加した結果のようだ。

言い換えれば、訪問者増加の大多数がモジラ系だった、と推測できる。

このことに関しては、別の機会にしたい。

 

今回は、①サイト内検索をする訪問者が多くなったこと、について。

アクセス解析をみると、最近サイト内検索を利用する人が多くなったことが、わかる。

例えば、"赤城山"のキーワードでサイト内検索すると、下記のようなURLがアドレス欄に表示される。

これと同じものが、アクセス解析にも残るわけです。

http://mt.haro-glass.com/mt-search.cgi?search=%E8%B5%A4%E5%9F%8E%E5%B1%B1&IncludeBlogs=2&limit=20

しかし、検索キーワードは、文字化けでわからないのが現状である。

 

私は、このブログを始めるにあたって記事の分類について、

① カテゴリーを使う。

② タグを使う。主に花の分類に使っている。

を、意識した方法を考え、サイト内検索については考えていなかった。

むしろ、サイト内検索の必要性を、知らなかった。

わけは、カテゴリーを重視した分類で充分だと、考えていたから。

が。昨年、カテゴリー表示の欠点、ページ送りが出来ないことを記事ににも書いた。(カテゴリアーカイブにもページ送りを、カスタマイズ方法を教えて

そして、これを補う方法として、サイト内検索を使うことになった経緯を書いた。

が、ここでも問題がありそうだ。

それは、検索キーワードが、記事のキーワード欄に指定したキーワード群のようで、カテゴリー名は対象外であること。

つまり、カテゴリー名でサイト内検索したければ、キーワード欄にも指定しなければならないこと。

 

現在、サイト内の検索表示について、以下のように認識している。(注・MTの場合である)

① カテゴリ別表示は、ページ送りが出来ない。

  カスタマイズするしかないが、方法がわからないままになっている。

② タグ表示は、ページ送りができるのでOK。

③ サイト内検索は、キーワード検索であり、カテゴリー検索の代用にはならない。ページ送りは出来る。

代用したければ、カテゴリーもキーワードに登録する必要がある。

このことを、言いたかったわけである。

最もこれは、記事を発信する側の問題で、訪問者の問題ではない。

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5月24日、ヤフーからメールが入った。

以前、ブログのコメント欄への大量のアクセス(海外から大量のスパム投稿あり、CAPTCHA 認証を設定した)があったが。今回、またも起こった。

日時は、5月20日15:40頃。そこでコメント入力を一時停止した。

と、いう内容だった。

しかし、私はこのメールを貰うまで、全く気付かなかった。

コメントの受信もなく、アクセス解析を見ても異常は見つからなかった。

ただ、15時過ぎはアクセスのピーク時間帯であることは認識していた。時々接続できなかったり、サイト内検索ではタイムアウトでエラーになったりと。

ちなみに、15時過ぎの1時間当たりの平均ヒット数268、最大はこの倍で500ヒット位は想定できる。

このピークが、404Not Founnd(リンク切れ)が11%と高止まりしている一因かもしれない、ぐらいに考えていた。

こんな認識だったが、念のためCAPTCHA認証を確認したところ、有効に機能している。そこで、ヤフーにその旨返信した。

さらに、念のためメールで確認すると、アクセスは、

ブログプログラム(Movable Type 4)のコメント欄に対しての物で、スパムコメント入力が目的であった可能性が高い。

また、スパムコメント自体は、画像認証(CAPTCHA 認証)によって防がれたもの、と推測される。
と、いった内容だった。

アクセスの集中で共用サーバーは過負荷となり、つながりにくくなったのは事実だが、私のブログは、スパムコメントやスパムメールの受信を、全て拒否したようだ。

画像認証(CAPTCHA 認証)の効用だ。

 

そこで、念のため、ブログ記事をチェックしてみた。

5月20日のブログ記事は、著作権は表現に関して、媒体(紙とかガラス等)に関係ないようだ

訪問者数494人で普段の40%UP、参照ページ数1564は成果の表れ、と思っていた。この位のばらつきは月に数回発生している。

だから、正直なところ頭を殴られたようなショックを受けた。が。

気を取り直し、訪問者を刺激するような記事を書いたか、と読み直した。

確かに、著作権に関して厳しいことを書いた。が、対象は販売商品である。

著作権侵害の商品で、お客様の信頼を失うことは出来ない、という経営理念に根差して書いたわけである。誠実さが大事である。

同時に日本でも早く、パロディが法律で認められることを願っている。さすれば、面白くて独創的な二次著作物の商品も生まれるだろう。

私も選択肢が、ぐっと広がり面白さも倍増する。

bara85.jpg 

些細なことだが時々、気になっていることがあった。

HPやブログセミナーで、作ったままネット上を浮遊している私のブログである。

一度も更新したこともなく、これからも更新するつもりもない。

セミナーの実習で作ったのだから、即興で出来栄えもいまひとつ。

そんな私のブログが、FC2ブログとGooブログに浮遊している。

以前ネット上を浮遊する故人のブログ、現代の墓標にもなっているでも書いたが削除したい、とずーっと思っていた。

だが、面倒臭くて、なかなか実行できない。

理由は、

① 退会手続き方法を知らないので、調べるのが面倒。

② ログインIDとパスワードを覚えていない。

  だから、メモした資料を探さなければならないが、結構大変だ。

  不用だが、さりとて捨てられない資料の山の中にあり、探すのに一苦労。

だから、二の足を踏んでいたが、思い切って探してみた。

 

幸い、二つのブログとも、ログインIDとパスワードのメモを見つけた。

見ると、あれっと思うようなパスワードだった。

その時は、真剣に考えて作ったつもりなんだろうが、1~2年で忘れている。

後は、退会手続きだが、ログインして、あちこちいじっているうちにできた。

整理が済んで、すっきりした気分になった。

時にポイントカードも、すっきりと整理する術を知りたいと、思った。

boke6g.jpg 

10日程前、創業プランをHPでバナー参照できるようにした。

このことを、記事(プレゼン用創業プランを、PDF形式でHP・・・)に書いた。

するとPDFを参照する人が多いことが、アクセス解析でわかった。

ここには、今考えていることをわかりやすく書いたつもりである。

だから、できるだけ多くの人に見てもらいたいと思っていた。

 

そこでブログにも、バナーをはることにした。

その手順を説明すると、

① ブログのグローバルメニューの「デザイン」をクリックし、表示されたプルダウンメニューから「ウィジェット」をクリックする。

② 次に「ウィジェットテンプレート作成」をクリックする。

③ ウィジェット編集をする。

つまり、プレゼン用創業プランのバナーをタグ打ち入力する。

<p>&nbsp;</p>
<a href="http://www.haro-glass.com/pdf/powerharo.pdf" target="_blank">

<img alt="プレゼンテーション用創業プラン・パワーポイント" src="http://www.haro-glass.com/pictop/splanpower.jpg" /></a>

である。

タグ打ちは、これで終わりです。難しいように見えるが、至ってシンプルです。

次に、カタログ用創業プランも同様に作成する。

④ 再構築をする。

 

ここで、簡単に上記タグ打ちを補足説明すると、

<a href="リンク先" > <img src="バナー画像" /> </a>は、文字やイメージにリンクを設定するタグで、今回はリンク先がPDFファイル。<img src="~" />は、バナー画像をページに貼り込むタグ。

これで、バナー画像をクリックすると、PDFをAdobe Readerで表示する。

suisen13g.jpg 

1月22日読売新聞に「経産省にサイバー攻撃」、「標的型一斉メール」の記事が載っていた。

記事によると、一斉メールにウイルス付添付ファイルがあり、開封するとウイルス感染し被害を受ける、という内容だった。

これとは関係ないが、私も19日に標的型一斉コメントの攻撃を受けた。

スパムコメントによりサーバーに高負荷による障害が発生し被害を受ける恐れがあった。

このことは、(海外から大量のスパム投稿あり、CAPTCHA 認証)記事にした。 

何故、私が狙われたのか、原因を考えてみた?

① 明らかなスパムコメントは、即座に削除したから。

② テンプレートを欲しい、を無視したから。

③ コミニュティーへの入会の誘いを、無視したから。

④ 返信希望のコメントを、無視したから。

これ等のコメントは、主に英語だが、中にはロシヤ語、ドイツ語、・・・・。

②~④については、日本語のコメントならば返信したものを、と思った。

言語の壁は厚い。

トラブルの原因になる可能性を秘めているので、致し方ないことである。

さて、一斉コメント攻撃だが、①が引き金だと判断している。

そのコメントも特定している。(多分、間違いない!)

削除の腹いせに、自動化されたプログラムでスパム投稿したのだろう。

その後10日程経つが、CAPTCHA 認証設定効果だろう、海外からのコメントが殆どなくなった。

おかしなもので、少し寂しい気もする。

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