シルバーウイーク中に天幕城跡・あかぼり蓮園に行くつもりだったが、後半になると曇り日が多くなってきた。
22日(国民の休日)は薄日も差したので晴れるだろうと期待し、思い切って出掛けた。
だが期待に反して、曇ってしまった。
天幕城跡・あかぼり蓮園では、今が盛りとばかりに色とりどりのマツバボタン(松葉牡丹)が咲いていた。
向こう側にトラクター、その右手奥にあかぼり小菊の里がある。


土手に彼岸花が咲いている。
右下にも咲いている。
あぜ道にも咲いていれば尚良かったのだが。
田んぼの稲穂も、これから黄金色に。
目を蓮池にやると、蓮葉も水面に写る影も秋の風情だ。
さらに足元の彼岸花の鮮やかさが一層秋を感じさせる。


蓮葉の芯はどんな姿だったかな。
蓮の由来について、以前お会いしたM-加工のブログからの引用です。
「花びらが落ちた花托(かたく)この花托が蜂の巣に似ているところから「ハチス」と呼ばれるようになり、略されて「ハス」という名前になったといわれています。」
この写真の花托(かたく)は目障りかな?
後日、晴天の時に再挑戦しようと思う。























































































最近のトラックバック
モビールネットショップ|モビールネットショップ特集〜オリジナ...:ロハス生活|ロハスタイム 〜わたしの幸せがあなたの幸せになる〜10/06$/